大黒屋〔江戸木箸〕丸形ベースの木箸

丸形ベースの木箸

ホーム   »   これが江戸木箸です 2   »   丸形ベースの木箸

手彫り削り箸 縞黒檀 (一半・24㎝)(大・23.5㎝)(中・21.5㎝)

一半・¥3,500(税抜) 大、中・¥2,500(税抜)

丸く荒削りをしたお箸の全体に彫りを入れ、摺り漆で仕上げたお箸です。

彫りがお箸を持った指にとても良く馴染むお箸となります。
一度このお箸を使って頂いたお客様は、同じお箸を又お買い求め頂く事が数多く有り、手彫りのお箸がいかに手に馴染むかが分かる事例の一つです。


「縞黒檀」

主産地は、インドネシアでカキノキ科の材です。
縞黒檀は、非常に重硬な材で磨くと木肌が滑らかな仕上がりになります。
大黒屋では、硬さ、重さ、粘り、仕上がりの良さとお箸の材としては非常に優れているので、主力材として取り扱っています。
その他の用途は、高級家具・仏壇・床柱などにも使われ高級材の一つです。

手彫り削り箸 鉄木 (一半・24㎝)(大・23.5㎝)(中・21.5㎝)

一半・¥3,000(税抜) 大、中・¥2,000(税抜)

丸く荒削りをしたお箸の全体に彫りを入れ、摺り漆で仕上げたお箸です。

彫りがお箸を持った指にとても良く馴染むお箸となります。
一度このお箸を使って頂いたお客様は、同じお箸を又お買い求め頂く事が数多く有り、手彫りのお箸がいかに手に馴染むかが分かる事例の一つです。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

手彫り削り箸 研ぎ出し (大・23.5㎝)緑・青・赤・紫・カラシ(中・21.5㎝)赤・紫

¥2,500(税抜)

丸く荒削りをしたお箸の全体に彫りを入れ、摺り漆で仕上げたお箸です。

彫りがお箸を持った指にとても良く馴染むお箸となります。
一度このお箸を使って頂いたお客様は、同じお箸を又お買い求め頂く事が数多く有り、手彫りのお箸がいかに手に馴染むかが分かる事例の一つです。

塗り加工の研ぎ出しとは、色漆の中塗りの後、別の色漆で上塗りをして研ぎ出す事により中塗りのいろが程よく見えて味のある表情になる漆塗りの技法です。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

新手彫り削り箸 鉄木 (大・23.5㎝)(中・21.5cm)

¥2,200(税抜)

丸く荒削りをしたお箸の全体に彫りを入れ、摺り漆で仕上げたお箸です。

彫りがお箸を持った指にとても良く馴染むお箸となります。
一度このお箸を使って頂いたお客様は、同じお箸を又お買い求め頂く事が数多く有り、手彫りのお箸がいかに手に馴染むかが分かる事例の一つです。

お箸の色は、大サイズを黒漆で、中サイズを朱漆の摺り漆で仕上げてあります。そのために一目で大サイズと中サイズを見分けられるのも特徴です。


「鉄木」


東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。


なつめ形 鉄木 (大・23.5㎝)(中・21.5㎝)

¥1,200(税抜)

江戸木箸の中でも根強く人気があるお箸です。

細身の丸形が握る手に非常に優しく女性の方には、特に人気のお箸です。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

新なつめ形 鉄木 (大・23.5㎝)黒 (中・21.5㎝)赤

江戸木箸の中でも根強く人気があるお箸です。
細身の丸形が握る手に非常に優しく女性の方には、特に人気のお箸です。

お箸の色は、大サイズを黒漆で、中サイズを朱漆の摺り漆で仕上げてあります。そのために一目で大サイズと中サイズを見分けられるのも特徴です。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

なつめ形 乾漆 鉄木 (大・23.5㎝)緑 (中・21.5㎝)赤

¥1,600(税抜)

江戸木箸の中でも根強く人気があるお箸です。

細身の丸形が握る手に非常に優しく女性の方には、特に人気のお箸です。
乾漆とは、色の付いた乾漆粉を木地に蒔き、漆で固めた塗り方です。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

江戸小判形 鉄木 (大・23.5㎝)(中・21.5㎝)

小判形は丸に近いですが、テーブルに置いたときに転がらないのがメリットになります。
丸形よりも握った手に安定感が生まれます。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

つくし彫り 鉄木 (大・23.5㎝)(中・21.5㎝)

¥1,500(税抜)

丸形をベースに持ち手の部分を二カ所削り、つくしに似せたお箸です。

彫りが持ち手に馴染み、癖の無いお箸です。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

つくしん棒 鉄木 (大・23.5㎝)緑 (中・21.5㎝)赤・カラシ

¥1,800(税抜)

つくしんぼうをイメージして製作したお箸です。

丸形がベースのため持ち心地も滑らかなで、とても可愛らしいお箸が出来ました。


「鉄木」

東南アジア原産で、水に強く加工性や仕上がりがとても良い木材です。
また、仕上げをした鉄木に拭き漆を施すと、飴色になり落ち着いた色に仕上がります。
江戸木箸では色々な箸に使われている主力材の一つです。

ページの先頭へ