銘木箸置き | 大黒屋 江戸木箸 Edokibashi

銘木箸置き

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箸置き 縞黒檀(素地) 

¥300(税抜)


「縞黒檀」

主産地は、インドネシアでカキノキ科の材です。
縞黒檀は、非常に重硬な材で磨くと木肌が滑らかな仕上がりになります。
大黒屋では、硬さ、重さ、粘り、仕上がりの良さとお箸の材としては非常に優れているので、主力材として取り扱っています。
その他の用途は、高級家具・仏壇・床柱などにも使われ高級材の一つです。

五角箸置き 縞黒檀(素地) 

¥400(税抜)


「縞黒檀」

主産地は、インドネシアでカキノキ科の材です。
縞黒檀は、非常に重硬な材で磨くと木肌が滑らかな仕上がりになります。
大黒屋では、硬さ、重さ、粘り、仕上がりの良さとお箸の材としては非常に優れているので、主力材として取り扱っています。
その他の用途は、高級家具・仏壇・床柱などにも使われ高級材の一つです。

五角箸置き 縞黒檀(漆仕上げ) *受注品

¥950(税抜)


「縞黒檀」

主産地は、インドネシアでカキノキ科の材です。
縞黒檀は、非常に重硬な材で磨くと木肌が滑らかな仕上がりになります。
大黒屋では、硬さ、重さ、粘り、仕上がりの良さとお箸の材としては非常に優れているので、主力材として取り扱っています。
その他の用途は、高級家具・仏壇・床柱などにも使われ高級材の一つです。

五角箸置き サティーネ(漆仕上げ) *受注品

¥850(税抜)


「サティーネ」

主産地は、ブラジル・ペルー・パナマなどで桑科の木材です。
サティーネは硬さもあり、お箸に向いている木材の一つです。この材の最大の特徴はやはり赤色だということです。しかしながら近年、伐採地が変わり色が薄い材も混じるようになって来ていますが、赤色の材はやはり貴重です。
サティーネのお箸は特に女性の方に人気があります。

五角箸置き 虎檀(漆仕上げ) *受注品

¥850(税抜)


「虎檀」

主産地はメキシコで材質は堅い木材だが、その独特の木理からは想像できないほどに加工は容易でお箸の材としては非常に向いています。
虎檀はあまり太く成長せず、直径20センチを超えるのは稀です。


五角箸置き 真黒(漆仕上げ) *受注品

¥1,000(税抜)


「真黒」

産地は西アフリカで材質は堅く、木肌は緻密です。
辺芯材の区分は明瞭で、辺材は黄白色の材となります。
お箸の材としては、「素地仕上げ」「漆仕上げ」共に滑らかで美しく、木箸の中でも高級材となります。

五角箸置き 紅木紫檀(漆仕上げ) *受注品

¥1,000(税抜)


「紅木紫檀」

主産地は、インド南東部・スリランカ等で、別名「レットサンダー」とも呼ばれています。
材質は極めて比重が高く、強度、耐久性も高い材で旧来、三味線の棹の高級木材としても使われてきました。
現在では日本には入ってこないとても希少価値の高い木材です。

五角箸置き ピンクアイボリー(磨き仕上げ) *受注品

¥1,000(税抜)


「ピンクアイボリー」

主産地は南アフリカで、材質は非常に堅く油分は少なめの材です。
また、天然の色では珍しく淡くとても美しいピンク色はとても希少価値が高い木材です。
ピンク色の見た目と、なめらかな手触りから「桃色象牙木」とも呼ばれることも有ります。

五角箸置き スネークウッド(漆仕上げ) *受注品

¥1,500(税抜)


「スネークウッド」

産地は南米ギアナ高地周辺でわずかに生育するクワ科の広葉樹です。
材名のとおりヘビににた模様がある最高級木材です。
量が極端に少なく高値で取引されるために、別名「木のダイヤ」とも呼ばれます。
材質としては、江戸木箸の中でも最も堅く、その加工は困難を極めます。
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